進めてはいたのですが、書くのが面倒になってしまい。
まぁなんとか色は乗りました。ちょっとムラになってしまいましたが・・。
タミヤのデカールは、もうちょっと丈夫に且つ接着力が上がりませんかね。セッター使うと切れる、破れるだし、使わないと密着しない(フロントフェンダーあたり浮いているのがわかります)。
シート地のデカール再現はありがたいのですが、これもうまく密着せず。座面先端はどうせ見えないからと補修もせず。座面そのものも密着させようと試みましたが、これでも欠けまくりになったので諦めました。
シルバー、アルミ、メッキNEXTで塗り分けましたが、ミスりました。今回は1つ進めるごとに(上手くいかない)ため息ばっかり・・・。
そうなってくると、研ぎ出しも気合が入らずそこそこで切り上げ。
そしてフニッシュに近いレンズ類の取り付けで、まさかのキツキツ状態。タミヤだからと思っていたら罠です。ボディに嵌めるツメをカットして、レンズをペーパーで擦ってなんとか入れました。画像はテールですが、ヘッドライトカバーも同じような感じです。
そして罠が続く。リアワイパーはピンバイスで穴を開けてくださいと、ここへ来て・・・。ワイパー側のピンを削ってG10で取り付けました。
エッチングも弱く、FAIRLADYは折損、370Zを貼るもこれも密着せずピンセットでいじくり回したら、位置はずれるは370とZの間でまがってしまう事態に。
すべてがダメな感じで進んでいます。
2019年5月12日日曜日
2019年1月22日火曜日
GX71マークⅡ(2.5)
(3)と書くほどでもない牛歩です。
ベージュメタリック的に思っていたんですが、ネット画像を見ている限りでは結構ゴールドっぽいんですよね。実車は新車時代に何度も見ていて、脳内では「淡いゴールド」となっています。
バンパーのマスキング(モールのカド)で面倒になり、ここで止まっています・・・。
ベージュメタリック的に思っていたんですが、ネット画像を見ている限りでは結構ゴールドっぽいんですよね。実車は新車時代に何度も見ていて、脳内では「淡いゴールド」となっています。
バンパーのマスキング(モールのカド)で面倒になり、ここで止まっています・・・。
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マーク2
フェアレディZ_Z34(1)
昨夏以来ですか、そーですか(誰あて?)。
Y31もGX71もマスキングとの戦いが鬱陶しく感じまして、ブログ掲載からわずかに進んではいるのですが、どうにも・・。
そして、制作意欲のリハビリだとかなんだとか言い訳しながら、次のキットへという悪い循環が起こってしまうのです(笑)。
タミヤ・フェアレディZ Heritage edition
Z34は実車に大変興味があります。デビューからすでに長い時間が経過しているのですが、トヨタのマークX同様に3リッターオーバー6気筒で400万くらいで買える(新車)のは最後でしょうからね。まぁ、買えませんけど。
そんな思いのジジィが多いと察したのか、Z34でまさかのバリエーション展開がきました。Z33はタミヤとアオシマが競作のように、nismoなんかのバリエーションがありましたが、Z34はタミヤのみでバリ展もなかったので、このキットに発売はちょっと驚きでした。
成型色がきれいなのがさすがのタミヤ。ウエルドラインなければ無塗装でなんとかしたいレベルですよねー。
個体差なのか、私が入手したキットは右側のパーティングラインがややキツかったので、ペーパーの後グレーサフを入れました(デジカメがダメになりつつあり、サフ画像が白っぽいです)。クレオスならキャラクターイエローかなと思ったのですが、手元にイエロー329があったもので、あまり明るくならないようにグレーサフとしたのですが・・・。
色が乗らないの何のって・・・。隠蔽力がないのですね、4層は吹きましたがこんな状態。
いつ以来でしょうか、塗装を剥離することにしました。
シンナー風呂ってには、溶剤が大量に必要なこともありますが、ボディが弱くなる気もしますので、クレオスのコレを使ってちまちま落として行きます。
リハビリじゃないわなぁ・・・。
Y31もGX71もマスキングとの戦いが鬱陶しく感じまして、ブログ掲載からわずかに進んではいるのですが、どうにも・・。
そして、制作意欲のリハビリだとかなんだとか言い訳しながら、次のキットへという悪い循環が起こってしまうのです(笑)。
タミヤ・フェアレディZ Heritage edition
Z34は実車に大変興味があります。デビューからすでに長い時間が経過しているのですが、トヨタのマークX同様に3リッターオーバー6気筒で400万くらいで買える(新車)のは最後でしょうからね。まぁ、買えませんけど。
そんな思いのジジィが多いと察したのか、Z34でまさかのバリエーション展開がきました。Z33はタミヤとアオシマが競作のように、nismoなんかのバリエーションがありましたが、Z34はタミヤのみでバリ展もなかったので、このキットに発売はちょっと驚きでした。
成型色がきれいなのがさすがのタミヤ。ウエルドラインなければ無塗装でなんとかしたいレベルですよねー。
個体差なのか、私が入手したキットは右側のパーティングラインがややキツかったので、ペーパーの後グレーサフを入れました(デジカメがダメになりつつあり、サフ画像が白っぽいです)。クレオスならキャラクターイエローかなと思ったのですが、手元にイエロー329があったもので、あまり明るくならないようにグレーサフとしたのですが・・・。
色が乗らないの何のって・・・。隠蔽力がないのですね、4層は吹きましたがこんな状態。
いつ以来でしょうか、塗装を剥離することにしました。
シンナー風呂ってには、溶剤が大量に必要なこともありますが、ボディが弱くなる気もしますので、クレオスのコレを使ってちまちま落として行きます。
リハビリじゃないわなぁ・・・。
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